2009年06月29日
「修羅の門」を読み返した…よ

漫画「修羅の門」を読み返した…よ。
(分かる人には分かる…よ)
「修羅の門」を読んだ人はつい無空波の練習をしてしまう。。
結香だけかしら。
第四部のヴァーリ・トゥードに登場する傭兵のブラッド・ウェガリーが好きですの。
失神状態の相手に対して、トドメを刺す残忍さ。
「戦場じゃあ 死んだふりして後ろから襲いかかるやつが多いんでな」という台詞がたまらんのです。
「陸奥圓明流外伝 修羅の刻」も好き。
織田信長編と雷電爲右衞門編は何回読んでも泣いてしまいますわ。
第四部の結末を批判する意見があったことから連載が中断されているのですが、漫画は展開がどうなったとしてもファンは受け止めるべきだと思いますの。
川原正敏先生がいつか連載を再開されますように。。待っています!!
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この記事へのコメント
はじめまして。
『修羅の門』という単語に反応してしまいました。
描かれるであったであろう九十九と父親との出会い、そして対決……そういう展開でなくてもいいので、続きを読みたいです(片山右京と海堂も仕合いそうな感じでしたし)。
コレと『強殖装甲ガイバー』が完結するまでは死ねません(笑)
『修羅の門』という単語に反応してしまいました。
描かれるであったであろう九十九と父親との出会い、そして対決……そういう展開でなくてもいいので、続きを読みたいです(片山右京と海堂も仕合いそうな感じでしたし)。
コレと『強殖装甲ガイバー』が完結するまでは死ねません(笑)
Posted by たけ
at 2009年06月29日 09:11
at 2009年06月29日 09:11